品種選びに迷ったら
3品種 食べ比べセット
どの品種が好きか、まだ分からない方に。
葵はるか(紅はるか)と、その時期おすすめの2品種をお届けします。
食べ比べながら、お気に入りを見つけてみてください。
産地から、おいしいさつまいもを取り寄せてみたい。
でも、どの品種を選べばいいのか、箱で買って使い切れるのか、
通販でも安心して購入できるのか、不安に感じる方も多いと思います。
オイモールは、宮崎県串間市の「くしまアオイファーム」が運営する、さつまいも専門の通販サイトです。
私たちは、さつまいもの生産をはじめ、収穫後の貯蔵・熟成、選別、箱詰め、出荷まで行っています。
年間約1万トンのさつまいもを取り扱い、全国2,000店舗以上へ出荷。農林水産大臣賞をはじめ、さまざまな評価をいただいています。
品種の違いを楽しむなら、食べ比べセット。
定番から少量で試すなら、紅はるかのお試し1.5kg。
ご自分に合った楽しみ方から始めてみませんか。
品種選びに迷ったら
どの品種が好きか、まだ分からない方に。
葵はるか(紅はるか)と、その時期おすすめの2品種をお届けします。
食べ比べながら、お気に入りを見つけてみてください。
定番を少量から
まずは少量で試してみたい方に。
しっとりとした食感と、しっかりとした甘さを楽しめる葵はるか(紅はるか)。
オイモールの定番品種を、お試ししやすい1.5kgでお届けします。
独自の技術で仕上げた
熟成・貯蔵・選別まで、
おいしさを引き出す独自の技術で仕上げています。
実績のあるさつまいも専門農家の
栽培から選別・出荷まで、
さつまいも専門農家が一貫して管理しています。
多様な品種と細かなサイズ指定で
豊富な品種とサイズから、
食べ方や好みに合わせてお選びいただけます。
箱で届いたさつまいもを、最後までおいしく。
届いてからの保管方法を、さつまいも農家がご案内します。
箱を開けて、さつまいもの状態をご確認ください。 配送中の気候や温度変化によって、 箱の中に湿気がこもっている場合があります。
袋に入っている場合は袋も開けて、 湿気を逃がし、通気性を確保しましょう。
13〜15℃前後が理想
直射日光が当たらず、 温度変化が少なく、湿気のこもらない場所へ。
玄関先やパントリーなども、 こうした条件に合えば保管場所に使えます。 夏場はできるだけ冷房の効いた部屋に置き、 早めにお召し上がりください。
焼き芋や蒸し芋にしてから冷凍すれば、 食べたいときに少しずつ楽しめます。
食べやすい大きさに分けたり、マッシュにしたり。 毎日のおやつや料理、お菓子作りにも使えて便利です。
保管のお悩み丸ごと解決!
さつまいもは寒さに弱いため、 冷蔵庫での保管は基本的にはおすすめしていません。 温度が低すぎると、 低温障害によって傷みやすくなることがあります。
もし室温の高い夏場などの場合は「野菜室」での保管を行ってください。 適した場所がなく、食べ切るまでに時間がかかりそうな場合は、 加熱してから冷凍する方法もおすすめです。
少し手間はかかりますが、 1本ずつ新聞紙などで包むと、 温度や湿度の急な変化を和らげやすくなります。
包んだあとも、ときどき状態をご確認ください。 新聞紙が湿っている場合は取り替え、 湿気がこもらないようにしましょう。
土付きのさつまいもは、洗わずに保管し、
調理する直前に洗ってください。
土付きのさつまいもの方が長持ちします。
洗い芋も、寒さや湿気を避けて保管する点は同じです。 ただし、長期間の保存を前提にせず、 状態を確認しながら早めにお召し上がりください。
品種や届いたときの状態、季節、 ご家庭の保管環境によって変わるため、 一律の日数はお約束しておりません。
目安として、
洗い⇒1週間前後
土付き⇒2週間~4週間
特に気温の高い時期は、早めにお召し上がりください。
ご家庭では、焼き芋や蒸し芋などに 加熱してから冷凍する方法が便利です。
粗熱を取って食べやすい量に分け、 ラップで包んでから冷凍用保存袋に入れて冷凍してください。 加熱後は、室温に長時間置いたままにしないようにしましょう。
マッシュした状態で小分けにすれば、 スープやスイートポテトなどにも使いやすくなります。
焼き芋だけでなく、毎日の料理やお菓子作りにも。
「今日は何を作ろう?」と迷ったら、
私たちのレシピをぜひ参考にしてみてください。
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